主科目と補助科目の運用ルールについて
【2013年10月15日 | カテゴリー:各種設定 | 松田税理士事務所 】
A&A会計には、勘定科目として主科目と補助科目が用意されています。それそれ主科目と補助科目の使い方について一定のルールがあるので、本日のエントリーでは、そのあたりについて解説していきます。
例えば、現金を例にとって考えてみると、、、デフォルトでは
主科目→現金
補助科目→現金(補)、小口現金
という勘定科目設定になっています。

【2013年10月15日 | カテゴリー:各種設定 | 松田税理士事務所 】
A&A会計には、勘定科目として主科目と補助科目が用意されています。それそれ主科目と補助科目の使い方について一定のルールがあるので、本日のエントリーでは、そのあたりについて解説していきます。
例えば、現金を例にとって考えてみると、、、デフォルトでは
主科目→現金
補助科目→現金(補)、小口現金
という勘定科目設定になっています。

本日のエントリーは、先日に引き続き定型伝票の登録の方法の解説です。先日のエントリーでは、メニューの保守から定型伝票を登録しました。
本日のエントリーでは、伝票を入力しているタイミングで登録する方法を解説していきます。伝票を入力している時に、「この仕訳はまた使うかも」と思う時があると思います。そのような時は、そのタイミングで定型伝票を登録することができます。
本日のエントリーでは定型伝票の登録の方法を解説していきます。
定型伝票の登録とは、予め振替伝票を登録しておくことによって、伝票入力画面でその登録した伝票を参照することによって伝票を作成する機能のことです。
定型伝票を活用することによって、入力作業が大幅に効率化されます
会社のお金の流れというのは、毎月同じ取引であることが多く、そのような取引については、予め伝票登録しておくことをオススメします。定型伝票は伝票入力画面のみから操作することができます。
[STEP1]
メニューの保守から定型伝票を選択します。

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